令和1年7月8日紋別市内で傷害被疑者を逮捕(紋別署)

令和1年7月8日紋別市内で傷害被疑者を逮捕(紋別署)

北海道警察HPより

 紋別署は8日、紋別市内の住宅において、30歳代女性の頭を殴って怪我をさせた無職の男(49歳)を傷害で逮捕した。

49歳の男が無職で家に居たら、それは普通に色々言われるでしょう。

それに立腹して手が出たものと推察します。

外的な要因が色々あり、無職だったのでしょうが、手をあげる様な状況に追い込んだのは、自分自身だと思います。

「今の自分が無職なのは、あれが悪いんだ。」

などと他の者に責任転嫁をしていたのでしょう。自分の人生の責任は自分の責任として受け入れられられなかったからこそ、この様な状況に自ら追い込んだものと思います。

49歳にもなって、何を学んで来たのでしょうか?

自分の人生は自分で切り開く術を自分で学ばないと、誰も教えてくれませんよ。

自分の人生は自分の責任なのですから。