平成30年12月3日湧別町内で傷害被疑者を逮捕(遠軽署)

平成30年12月3日湧別町内で傷害被疑者を逮捕(遠軽署)

北海道警察HPより

 遠軽署は3日、本年6月に紋別郡湧別町内の住宅敷地において、60歳代男性の身体を蹴って怪我をさせた無職の男(26歳)を傷害で逮捕した。

この記事を見てビックリするのが今年の6月に起きた出来事で、12月になって逮捕なの?という事だと思います。

狭い町だし、家の敷地内で起きた出来事だから、顔見知りなのだろうか?

何故、関係者の事件化を避ける抑制でも働いたのだろうか?

警察が今頃になっても逮捕する位だから、被害者のけがは骨を折る重傷で病院に入院したのだろう。

26歳で無職?フルスペック前のゆとり君だね。

被害者は父親で、息子が父親に暴力を振るい、父親が3ヵ月近くでも入院でもしたのだろうか?

事件が警察側に通報に至ったのは、入院保険の請求で保険会社が聞き取り調査でもしたのだろう。

その際に、聞き取った情報を警察に聞き取り、事件が発覚したかもしれない。

これは全て想像ですが、これで、今頃逮捕に至った期間は埋まるのではないだろうか。