平成30年8月28日紋別市内でコンビニ強盗事件が発生(紋別署)

2018年9月5日

平成30年8月28日紋別市内でコンビニ強盗事件が発生(紋別署)

北海道警察HPより

28日午後11時59分頃、紋別市内のコンビニエンスストアにおいて、女性従業員が刃物を示されて現金を奪われる強盗事件が発生した。犯人は年齢不詳、身長170センチ位、黒色目出し帽、紺色フード付パーカー、黒色ズボンを着用した男。

追加記事

平成30年8月28日午前0時ころ、紋別市内のコンビニエンスストアにおいて、閉店準備のため駐車場に出た女性店員が刃物を持った被疑者と鉢合わせとなり、被疑者に押し倒された後、店内に連れ戻され、店内に保管中の現金約59万円を奪われました。女性店員は、押し倒された際、頸椎捻挫等の傷害を負いました。

紋別市にもヤバい人がコンビニに現れましたね。

窃盗より罪の重い、強盗をやっちゃった様です。

推測ですが、今すぐにお金が要り様な人でないと、コンビニを狙う強盗などは行わないと思いますね。

借金で首が回らなくなり、お金が要る様になり、止む無く急遽必要になったかもしれません。

勿論、普通の人が急遽お金が要るようになったら、非常手段として消費者金融でも利用すれば、借金をしてでもお金を得る事が出来るのに、それをせず犯罪に走るという事は、消費者金融でもブッラクリストに乗り、お金を貸してくれなくなり、借金取りがお金を払えと押しかけ、止むに止まれず行ったのであろうが、借金取りはウザイかも知れませんが、人生が破壊されるに至るのは余程のバカをしない限り有り得ないでしょう、犯罪を犯すと人生の後戻りが出来ないので、後で後悔する事になると思いますが、後の後悔先に立たずですね。

容疑者自ら選ぶ事が出来る選択肢は、もう2つしか無いでしょう。

一つは強盗を職業として強盗をし続け、日々、ビクビクしながら生きる事になりますし、もう一つは自ら自首して、罪を償う事ですね。

強盗をし続けたらお天道様に顔向けが出来ず、生きていても、生きた心地がしないまま生き続ける事になるでしょう。

容疑者が逮捕されずに居るとコンビニ関係者だけでなく、店舗営業している各店舗において、日々の来客一人一人に注意を払う必要が出て来るので、それも気を抜けない不幸な日々が続きますね。

自首して刑務所で罪を償えば、社会の風当たりは厳しいかも知れませんが、罪を償ったという事で、大手を振って生きて行けると思いますよね。

現に犯罪を犯して有罪の実刑を受けた人でも、著名な人は居ますがね。