平成30年6月14日紋別市内で道交法違反被疑者の逮捕(紋別署)

平成30年6月14日紋別市内で道交法違反被疑者の逮捕(紋別署)

北海道警察HPより

 紋別署は14日、紋別市内の道路において、酒気を帯びた状態で普通乗用自動車を運転中、一時停止しなかった会社員の男(66歳)を道路交通法違反で逮捕した。

他の人に危害を加える前に逮捕に云ったったのは良いのだが、この様に安易に酒帯運転をしている輩はもっといると思いますね。

それに逮捕された男も、酒を飲んでいなかったら「飲酒運転は良くないよね」と思っているんだろうが、いざ酒が入ると「少しぐらい酒が入っても大丈夫、大丈夫」と思った事自体、精神的に酒の影響が出ている。というモノだと思う。

こういう酒帯運転者は、バンバン逮捕して欲しいと思うし、酒帯運転を容易にしてしまう連中は、自制した方が良いと思う。

もし逮捕され、免停や免許取り消しになったら、車を運転出来なくなる事により、紋別市内で生きていくのは容易では無いだろう。

そう考えると自制心が働くのでは無いだろうか?