平成30年5月28日職員の懲戒処分について(紋別市役所)

平成30年5月28日職員の懲戒処分について(紋別市役所)

紋別市役所HPより

以上の内容が、紋別市のHPに掲載されていました。

去年の平成29年6月7日職員の起訴休職処分について(紋別市役所)から1年後に、ようやく紋別市民を欺き、紋別市役所と言う犯罪者に甘々な組織の腐敗が表に出て来た事件で、一個人に対する処分がようやく成された様です。

多くの紋別市職員は誠実で、仕事を通しもそうですが、仕事以外においても、微力ながら紋別市発展の為に努力している方々も多く居るとは思うのですが、一握りの不謹慎な者が行った犯罪の行為と犯罪行為の放任により、紋別市役所の信用も失墜しただろうし、処分も率先してとは全く無く、処分も止む負えず最後の最後に行っている様に見受けられます。

紋別市と言う地域の自治は、既得権の独占が続き、硬直化を招き、悪を排除する事すら出来ず、自浄能力が欠如し、動脈硬化の様な機能不全に陥っていると思います。