オホーツクのバター生産現場から北海道酪農の意義と仕組みを学ぶ

2017年10月18日

オホーツクのバター生産現場から北海道酪農の意義と仕組みを学ぶ

紋別市、湧別町、雄武町、興部町、滝上町、西興部村の酪農家から集めた生乳を、よつ葉乳業(株)のオホーツク北見工場(紋別市)にてバターを生産している様で、その工程を湧別町の酪農家からバターが出来るまでを紹介した動画です。

そのバターを用いて、トップパテシェが教えてくれるパンケーキの作り方も動画の後半で見れます。


バターの生産現場から北海道酪農の意義と仕組みを学ぶ 投稿者 dailymotionw5wx

この動画を見ると、オホーツクの酪農家の方が日本のバター生産量日本一に貢献していて、最高のバター生産を支えていると言うのは、凄い事だと思いますね。

オホーツクの酪農家は当方が知らないうちに日本で一番になっていた様で、勝手ながら自慢出来る事だと思いますね。