平成29年8月29日酒気帯び運転被疑者の逮捕(紋別署)

平成29年8月29日酒気帯び運転被疑者の逮捕(紋別署)

北海道警察HPより

 紋別署は29日、紋別市内の道路において、酒気を帯びた状態で普通乗用自動車を運転した自称無職の男(35歳)を道路交通法違反で逮捕した。

自暴自棄になって、お酒を飲みたい時も有ろうが、お酒を飲んで車を運転するのは、「気狂いに刃物」と同じだと思いますね。

ちなみに「気狂い」と言う言葉は放送禁止の用語だが、様相を言い表し、適切に伝える言葉として、これに相応しい言葉は無いと思ったりもします。