文部科学省は解体すべし!

2017年7月2日

文部科学省は解体すべし!

日本国民の負託を受けた安部首相に対して反逆行為をする文部科学省は解体するべきであると、平成29年6月16日の今日放送の虎ノ門ニュースにおいて、須田慎一郎氏が貴重な発言を聞いて思いました。

以下そのニュースの動画です。


【虎ノ門ニュース】2017-6-16 加計学園14文章が存在… 投稿者 dailymotionw5wx

左翼フェイク新聞と言われている朝日新聞等が加計学園問題で、前文部次官の前川氏をあれほど擁護し、安部首相政権批判に終始している異常さの理由があまりピンと来ていませんでしたが、文部科学省の天下り先と同様に、ジャーナリストの天下り先も文部科学省所管である学校であり、天下りを擁護する朝日新聞が起こした言論テロの動機だったのですね。なるほど文部科学省の天下りの影響で、朝日新聞の御尻に火が付いたわけなんですね。

どうりで、前川氏を始めとする文部科学省の連中に対して、左翼系大手メディアが批判をしない訳です。

文部科学省は次官を頂点に、違法行為である天下りを公然と行い、それが非難されそうになると隠蔽し、その責任者である前川氏に対し、依願退職する様に求めた事を逆恨みして、文部科学省ぐるみで、日本国民により選ばれた安部首相政権に対し、捏造によるでっちあげに基づき毀損を計った罪は万死に値すると思う。

日本国民に対する酷い背任行為だと思いますし、それを左翼系大手メディアは非難の非もしていない。左翼系大手メディアが主張する公共性を毀損している事例だと思います。

前に偽慰安婦問題記事を書いた元朝日新聞記者である植村隆氏が、前職退職後に北星学園大に勤務していた理由がようやく分かりました。

朝日新聞の天下り先だったのですね。

よって、鉄壁のトライアングルである「文(文部科学省)-学(学校法人)-新(新聞社)」の癒着を解消するには、頂点に君臨する文部科学省の解体が、まずは必要である事が明らかですね。

その手順の手始めとしては、保守系メディアによる上記の鉄壁のトライアングルの検証記事と、問題点を整理した記事を希望しますね。

日本の学校自体も競争の原理が導入され、適切な競争により日本国内の学力向上に貢献出来る仕組みが構築される事を期待したいですね。