参議院選挙2022年の投票を考える

参議院選挙2022年の投票を考える

いまいち盛り上がりに欠けると言われている参議院選挙2022年が6月22日に公示され、7月10日に投票日を迎え、そしてその日に即日開票する様ですので、6月23日より期日前投票が出来る様なので早めに投票しようと思っています。

前々回にあたる6年前の参議院選挙2016年の時は青山繁晴氏(自民党)に投票しましたが、今回の選挙は自民党に投票したくないので、参政党に投票しようと思っています。(参政党にも思う事が多々あるので傍観者から参加者への脱皮を検討中)

前回の青山繁晴氏は「消費税10%増税を阻止する」と公言していましたが、消費税10%増税の阻止に失敗しました。

その後、青山氏は自民党を改革すると言って色々改革を行ってきた様ですが、色々実現もして来たようですが残念ながらトップの岸田首相では下手を打つか、実行しないか、の何方かしかせず、噂では岸田首相が参議院選挙で勝つと、増税が待っているとの噂を耳にするなど日本をダメにする財務省の言いなりの様なので、更に日本をダメにする方向に進むものと思っています。

以下の参議院2022(自民党)の表題では、おっとビックリ「決断と実行。」とデカデカと謳ってあり実行しない事で有名な岸田首相に対する皮肉?ブラックジョーク?とも思えてしまい白けてしまいますね。

参議院選挙2022年(自民党):

参議院選挙2022年(参政党):

参考動画:

 

 

その他の野党も考えましたが、過去の実績を考えると検討する余地無しと判断しました。