令和3年5月10日掲載(HTB)、紋別市内の住宅火災2人死亡事件で死亡した男性の妻逮捕(HTB)

令和3年5月10日掲載(HTB)、紋別市内の住宅火災2人死亡事件で死亡した男性の妻逮捕

HTB HPより

 オホーツクの紋別市で、去年12月に住宅が全焼し100歳代の母親と70代の息子の2人が死亡した火事で息子の妻が放火の疑いで逮捕されました。
逮捕されたのは火事で死亡した紋別市の飲食店経営竹内淳さんの52歳の妻です。
妻は、去年12月紋別市落石町4丁目の平屋建ての自宅に火を放ち全焼させた疑いが持たれています。
この火事で当時家にいた夫の淳さんと淳さんの母・松枝さんが一酸化炭素中毒で死亡。
10代の娘も煙を吸って病院に運ばれました。
妻は火事から逃れケガはありませんでした。
警察は妻の認否を明らかにしておらず、刑事責任能力の有無を含めて調べを進めています。

こちらの火事の続報の様です。

推測ですが、結局、事実と妻の言動不一致があり紆余曲折ありながら、現時点に於いて容疑が固まり逮捕されたのでしょう。

更年期障害でうつ状態となり、事に及んだのでしょうか?

何だかよく分かりませんが、色々と妄想を掻き立てられる事件の様です。