トランプ大統領2017年公演映像がマジで感動するんですけれど・・・

2020年11月25日

トランプ大統領2017年公演映像がマジで感動するんですけれど・・・

以下の共有元は、大紀元 エポックタイムズ・ジャパンからの動画ですが、トランプ大統領の公演演説は6:34-8:49の間なので、6:34からスタートする設定にしてあります。

余談ですが、超保守派であるアーミッシュと呼ばれる宗派の方々がトランプを応援しているらしいのです。理由は聖書にトランプの名前が書かれているかららしいので調べてみました。

εν ατομω εν ριπη οφθαλμου εν τη εσχατη σαλπιγγι σαλπισει γαρ και οι νεκροι εγερθησονται αφθαρτοι και ημεις αλλαγησομεθα

▲ギリシャ語聖書(Textus Receptus(1516),107 Προς κορινθιους Α΄,15:52)

最後のトランペットトランペットガーの瞬く間に個人で、死者は腐敗せずに上昇し、私たちは変わります

▲ギリシャ語聖書(Textus Receptus(日本語機械訳)、107コリント人へA、15:52)

In a moment, in the twinkling of an eye, at the last trump: for the trumpet shall sound, and the dead shall be raised incorruptible, and we shall be changed.

▲英語聖書(King James Version(1611),1 Corinthians,15:52)

瞬く間に、最後の切り札で、ラッパが鳴り、死者は朽ちることなく育ち、私たちは変えられるからです。

▲英語聖書(King James Version((日本語機械訳)、1コリント人、15:52)

in a flash, in the twinkling of an eye, at the last trumpet. For the trumpet will sound, the dead will be raised imperishable, and we will be changed.

▲英語聖書(New International Version(1973),1 Corinthians,15:52)

終わりのラッパとともに、たちまち、一瞬のうちにです。ラッパが鳴ると、死者は朽ちないものによみがえり、私たちは変えられるのです。

▲日本語聖書(新改訳(1965)、コリント人への手紙第一15:52)

 

各国語の聖書を見てみると、King James Version(英国国教会の主導で作られた)のみが「trump」と書かれていて、それは最後の切り札が変えられるきっかけの様です。

ただし、ギリシャ語ではトランプでは無くトランペットの様なのですがトランペットと言う楽器が現れたのは1240年頃からなので、日本語機械訳自体の翻訳が怪しいです。

またローマカトリックの影響を受けない聖書と言われているのが「King James Version」とも言われているので、誤訳であるとの判断は難しく、逆にその様に記載させたのが神様の可能性すら考えられるので、本当の事は神のみぞ知る事なのかも知れません。