くすりの十字堂

くすりの十字堂

こちらは紋別市内にある薬屋さんの様です。

いつの間にか外見的な衰退感が半端無い気がします。

ふと気が付くと、アメリカ産の様な薄利多売の便利なお店が、地元経済を潤してくれたのか疑問が出てきますね。

アメリカ建国236年と若輩でしかなく、皇紀2680年の建国の日本とでは共存共栄という和の概念は秀でていたのかも知れませんね。

余談ですが、中華人民共和国は建国71年ですから、赤ちゃんのレベルの様ですね。